27歳独身サラリーマンのセフレ体験記

私は今、27歳の独身サラリーマンです。最近彼女がいないのでセフレがほしいなあ・・・と最近思い始め出会い系サイトに登録してみました。セフレの作り方っていろいろありますが出会い系が一番ポピュラーだと思います。いろいろサイトを調べましたが、一番安全そうなサイトを選んで自分のプロフィールなどを登録してセフレ募集と入力しておきました。そしてしばらくすると10通くらいのメールが届いていてびっくりしました。年齢も様々で20代以外にも30代の女性もいましたが、そのなかで一番よさそうな25歳の女性にメールを返信してみました。
するとすぐに返信があって実際に合うことになりましたが、約束の場所で待っているとやってきたのは本当に普通の感じのOLさんでびっくりしました。そんなに美人ではありませんがごく普通感じでまじめでおとなしそうな女性で、この人とセフレになるのだろうか・・・という感じでした。彼女の話は意外と面白く時間はすぐに経ち次回会う約束をして別れました。

そして2回目は少し高級な焼き鳥屋に行ってみました。彼女はお酒が弱いようであまり飲みませんでしたが少し酔っぱらってきたところで「この後どうする?」と聞いてみたんです。すると「ホテル行ってもいいよ」と彼女の方から誘ってきてくれたので、心の中で「ラッキー」と叫びながらホテルに向かいました。

ホテルに着いていよいよベッドインになると彼女は意外と情熱的なセックスをするのでびっくりしました。結構喘ぎ声も大きく奔放で自由なセックスをするので私もかなり興奮してしまいました。彼女は男性経験が少ないと思っていましたが、そんなこともないようでセックスが大好きなようで、ムッツリ女性はエロいとよく言われますがそれは本当のようです。こうして私と彼女のセフレ関係は始まり、今でも1週間に1度くらいの間隔であってセックスを楽しんでいますが、こうした体だけの関係って結構楽しいですね。
先日は彼女と温泉に行ってきたんですが、私たちの部屋には露天風呂がついていたので当然お風呂でセックスを楽しみました。夜セックスをしただけでなく翌朝もまたセックスしちゃいまいした。朝に外でセックスするのってかなり興奮するものです。

36歳主婦の愛人体験記

「愛人」というと、何だか中年男性の世界のお話みたい。
そう、キャリアウーマンの親友に言ったのが三ヶ月前。

短大を卒業して、十歳年上の上場企業の夫と結婚したのはいいけれど・・。
今ではすっかりセックスレス。何もかもがマンネリ化。
一人息子は留学をすると言っているし、私には何の張り合いも無い毎日の生活。
そんな愚痴を親友に言っていたら、「愛人契約をしたら?」と笑顔ですすめられたのです。

「私が愛人になるのではなく、私が愛人募集するの?」
何だかすごくびっくりした私に、彼女はハッピーメールという出会い系サイトを教えてくれました。
女性は無料だというそのサイトに迷った末アクセス。
勇気を出して、愛人契約を結んでくれる方を募集しました。

思っていたよりも沢山の方から返事があり。
私はその中で一番若い、二十歳になったばかりの男性と会う約束を交わしました。

騙されていたら、どうしよう。
一体どんな男性なのだろう。
息子と大して変わらない男性とデートをするなんて・・お金のつながりを持ち、
愛人契約を結ぶなんて。

ドキドキして待ち合わせ場所で待っていたら、
前方から、とても地味な感じの黒髪の眼鏡の男の子が歩いてきました。
その方が、私の愛人になってくれる男性でした。
歳よりもずっと若く見えるその男性は、高校を卒業後、実家の家計を支える為、
就職したと言います。
その口調は、童顔の外見とは違い、しっかりしていて、見た目は大人なのに、
中身はこどもの夫と比べるとため息が出るほど魅力的でした。

愛人契約を交わしてくれたのは、懐事情の為でもあるみたいでしたが、
実際、私のような大人の女性がとても好きなのだと微笑んでくれました。
彼は母親を知らないので、どうしても年上の女性に心を奪われてしまうと
照れくさそうに話してくれました。

最初は、夫とは一度も行ったことがないようなフルーツパーラーやゲームセンター。
その後はプリクラを撮ったり、恋愛映画を観たり・・。
でも、私は愛人募集をして、彼と愛人契約を結んだのです。
心の充足だけでは、身体は満たされません。

ラブホテルなんて、何年振りでしょうか・・。
彼は、私の前で眼鏡を外し、ストライプのシャツを脱ぎました。
なんて綺麗な身体なのだろう。
若く美しい男性の身体に、心臓が高鳴りました。
私を見つめる瞳は、オレンジの照明の中でキラキラしています。
目が悪い人ってこういう風に見えるものね。そんなことをぼうっと思っていたら、
彼が急に私のシャツを捲り上げました。
その、一見温厚で物静かに見える佇まいとはうらはら、私はあっという間に・・
ただの一人の女にされてしまいました。

「契約を、交わしたのだからね」
彼は、敬語をやめてそう言うと、私を激しく優しく愛撫しました。
「ええ。貴方は私の愛人よ!お金ならあるわ!」
恍惚の表情を恥らうことも忘れ、快楽にあえぎながら、私はひたすら親友に感謝していたのでした。

35歳男性会社員のセフレ体験記

私のセフレの探し方を紹介します。
私は、あっちゃんcomというサイトを使ってセフレを見つけました。
もともと興味本位というか、暇つぶしのために利用し始めたのですが、
実際に会ってみて気が合えば、その日のうちに体の関係を持っていたので、
以降はセフレ探しと割り切って、このサイトを利用しました。
セフレ探しと割り切ってしまうと、なかなか出会いの幅も限定されて、会える機会は少なくなってしまいました。
しかし、実際に会ってみて相手にその気がなく空振りに終わってしまうくらいなら、
早い時点でお互いの目的を確認し合うのは良いことだと思います。
また相手の年齢には十分に注意しました。
自分はロリコンではないし、若い女性には興味が無いので、特に法に触れるようなことはありませんが、
それでも絶対に間違いを侵さないよう注意ました。
女性のほうはハッキリとセフレを探しているなどとは絶対に言いませんが、
潜在的にセフレを求めている方は多いような気がします。
羞恥心が邪魔をして、自分の口からは言えないだけで、当然、セックスを欲しているのです。
だから私は、性欲と言うものは、恥ずかしい事でも何でもなくて、
人間として生まれてきたことの証であるということを説いてきました。
そういう会話をしているうちに、女性の自我が解放されて、
お互いにセフレとしての良い関係を築いていくことができました。
また、自我を解放しきれない女性に対しては、セックスをするための理由を提供してあげました。
どういうことかというと、女性の中にはどうしても羞恥心が捨てきれず、
自分の欲望を満たすためにセックスをするということを認めたくないという方がいます。
そういう方に対しては、相手である私のためにセックスをする、私を助けるためにセックスをする、
というように、セックスをする理由を提供してあげました。
決して自分がセックスをしたいわけではなく、相手のためにセックスをしてやるのだという理由があれば、
女性はセックスがしやすくなるようです。
そんな風にして、私はあっちゃんcomを通じて、何人かのセフレを作りました。